ステンレス 制作事例 溶接

SUS ステンレスフレーム

Morishigeです(^^)
年末にかけ、SUSフレームの沢山の受注を頂きました。

只今、急いで製作しております!!僕がバラシ、わかりやすくCAD製図。Kさんがケガキ、穴開け、タップ。

組立てのKさんへ!!
(1mmのズレも無いように図面で寸法を確認し慎重に!!)

そして、溶接をNさんが!!
(外観重視、歪の出ないよう電気を調整してスピードも速く!!)

完成まで気を抜くところなど一切ありません。

明日も良い物作り、顧客満足度~Customer satisfaction (CS)~100%目指し、
社員全員一致団結し、製作していきます!!


SUSフレーム、まだまだ製作は続きます。

溶接前の検査をしている、工場長のHさん。角パイプ、四方向からの沢山あるバカ穴、タップは入念な検査が必要になります。時間のかかる作業ですが、手を抜くことなくひとつずつ検査していきます。

こちらでは、Nくんがペイント用の台車を溶接中です。

スピード重視!!ですが溶接箇所の外観美、歪には気をつかいます。火花が散ってなかなかカッコイイ写真が撮れました!!

では、また更新いたします(^^)